黒木よしひろがドライバーを務める「黒木タクシー」は、毎週土曜日夕方6時30分発車!(※これは、FM熊本で放送中のラジオ番組です。)



タクシーの名は「黒木タクシー」。安心、安全が売りの小さなタクシー会社。
複雑に入り組んだ城下町特有の道路、市電が走り渋滞時の右折には度胸が必要な道路。そんな熊本市内の道路事情を経験豊富で地理に詳しく、乗客との時にちぐはぐな会話が大好きな運転手が、楽しく目的地までお連れします。

運転手の名は、黒木よしひろ。
最新の情報はこちらのブログから!
ドライバー/黒木よしひろ
過去の乗客

水上清乃 (タレント) 2014/12/27 O.A.
ゲスト

大学在学中、タレント活動をスタート。
現在熊本県を中心に、テレビ、ラジオ、イベント司会、ナレーションなど幅広く活躍中。レギュラー番組…パンゲア(FMK)、くらしの窓(TKU)医療大百科(TKU)とんでるワイド(RKK)リビングミュージックメモリーズ(FM791)出演中!

〈Message from Kiyono〉
熊皆様に、テレビやラジオを通して少しでも癒しの時間をお届け出来ればと思っております!

〈Talk with Kiyono〉
今回乗車したのは、タレントの水上清乃さん。
FMKでは水曜パンゲアをタレント黒木よしひろさんと担当している清乃さん。時々本性が?見え隠れする不思議な掛け合いが何とも言えない面白さでした!

林田英男 (スタジオ「BATTLE-BOX」代表/熊本市出身) 2014/12/20 O.A.
ゲスト

〈Message from Hideo〉
13歳からベース弾き。どっぷり音楽に使った学生時代を過ごす。
その後もコンサートホール、楽器店、イベンター、プロモーター、レコード会社、ライブハウス運営etc…仕事=音楽の人生を継続中。
熊本の音楽シーンを活性化すべく「熊本ロック組」で若頭を努める。
上通でスタジオ「BATTLE-BOX」を経営する傍らラジオパーソナリティとしても活躍中。

〈Message from Hideo〉
熊本で頑張る音楽人を心から応援します。今までも、これからも!

松本和夫 (仕出しセンター「喜多八」代表/熊本市出身) 2014/12/13 O.A.
ゲスト

〈Message from Kazuo〉
本業の他に、劇団と学習塾を主宰しています。

〈Talk with Kazuo〉
今回乗車したのは、菊陽町で仕出し屋を営む松本さん。
肥後にわかの劇団をやっているという松本さんのトークは抱腹絶倒!なんでもない日常をおもしろおかしく話してくれました♪

比留木謙司 (プロバスケット選手/東京都出身) 2014/12/06 O.A.
ゲスト

米国人の父と日本人の母との間に生まれ、幼少期は米国と日本を行き来しながら育つ。
22才でプロバスケット球団「ライジング福岡」にスカウト。以来、5チームを渡り歩き2013年に「熊本ヴォルターズ」へ移籍。
試合時の情熱的なパフォーマンスや歯に衣着せぬ言動で存在感を放つ選手である。

〈Message from Kenji〉
熊本に来て本当にこの街が大好きになりました!
皆さんに街で声をかけて頂ける事も多くなり、本当に地域に支えてもらっていると感じている毎日です。
まだ試合をご覧になっていない方はぜひ一度、会場に足を運んで下さい!!楽しませてみせます!!

〈Talk with Kenji〉
今回乗車したのは、熊本ヴォルターズに在籍するプロバスケット選手の比留木謙司さん。
アメリカ人のお父さんと日本人のお母さんを持つ比留木さんの個性的で魅力あふれるトークに思わず黒木ドライバーも盛り上がりました!

織方剛 (コミュニケーションインストラクター・組織活性コンサルタント) 2014/11/29 O.A.
ゲスト

前職の医療器械メーカー在職中にコーチングを知り、もともと人が好きなことから人と関わる仕事がしたいと国内最高峰のコーチ養成機関コーチエィにて認定コーチプログラム終了の後、生涯学習開発財団認定コーチ取得。
2008年にコーチングブリッヂを立ち上げる。コーチングとは会話を通して相手の可能性を探り行動を促すコミュニケーションスキル。『あなたがうまくいく。まわりとうまくいく』コミュニケーションの研修を企業、医療機関、教育現場で展開中。
来年1月からは新たに、もっと解りやすく!もっと身近に参加、受講できるブリッヂコミュニケーションアカデミーを設立。

ブリッヂコミュニケーションアカデミーHP http://bridge-communication-academy.com/

〈Talk with Tsuyoshi〉
今回乗車したのは、コミュニケーションインストラクターの織方剛さん。
会話のちょっとしたことに気をつける事で、人間関係をぐぐっと潤滑にするコツを教えていただきました。
子供のやる気を出させる魔法の言葉に、黒木ドライバーも感心しきりでした。

坂口美由紀 (熊本の文化情報誌「ドコサ?」編集長/熊本市出身) 2014/11/22 O.A.
ゲスト

2005年 熊本のアートをめぐる環境を快適にすることをめざし“Comodo arts project”を結成。熊本県内で開催されるコンサートや演劇ダンスなどの情報を収集・発信するフリーペーパー「ドコサ?」を発行しながら、公演の企画・制作・公演当日のサポートを行う。高校から始めたホルンは今でも趣味で続けていて、熊本シンフォニックウインズという吹奏楽団に所属している。

〈Message from Miyuki〉
クラシック音楽や演劇、ダンスなど、生の舞台の魅力をもっと伝えていきたいです

〈Talk with Miyuki〉
今回乗車したのは、熊本の文化情報誌「ドコサ?」編集長の坂口美由紀さん。
編集長の傍ら、熊本で開催されるコンサート(主にクラシック)のお手伝いもされている坂口さん。映画鑑賞と同じ感覚で、コンサートにも足を運んで欲しいと熱く語っていただきました。
フリーペーパー「ドコサ?」に、黒木タクシーにも広告依頼をいただきましたが・・・(社長、出稿をお願いします!)

コラアゲンはいごうまん (芸人/京都府出身) 2014/11/15 O.A.
ゲスト

大阪NSC7期生としてお笑いを始め、オール巨人のお弟子さんを経てデビューするもなかなか芽が出ず、吉本興業を辞めて上京。
東京でワハハ本 舗主宰・喰始と出会い、現在のスタイルである「体験ノンフィクション漫談」を始める。
「ヤクザ」「宗教」「奴隷」などおよそ地上波に不向きな 体験ネタの数々は、多くの芸能文化人からも共感を呼んでおり、2010年にはCX『人志松本のすべらない話』にも出演した。
全交通費自腹で全国を回るというドサ周りライブ「僕の細道」は、現在も絶賛巡回中。
その模様を日々つづったブログはこちら→http://blog.livedoor.jp/bokuhoso/

〈Talk with Kollagen〉
今回乗車したのは、お笑い芸人コラアゲンはいごうまんさん。
所属するワハハ本舗の主宰・喰始さんの無茶ぶりで、地縛霊の前でショートコントをする話で盛り上がりました。
地縛霊からはの評価は・・・

山田恵介 (宇佐美工業株式会社 土木部取締役副部長/熊本市) 2014/11/08 O.A.
ゲスト

18歳、定時制高校に通いながら建設業の仕事をこなし大型運転手の経験を経て、24歳の時に宇佐美工業に就職。
最初は数名からスタートし、少しずつ仕事が増えていき現在に至る。

〈Message from Keisuke〉
世の中のお役にたてるように誠実な会社を目指します。

〈Talk with Keisuke〉
今回乗車したのは、宇佐美工業土木部の山田恵介さん。
公共事業にも多く関わる山田さんは、道路の下に水の通り道を作る現代のアスファルト事情について語ってくれました。
普段何気なく使う道路の意外なトリビアに黒木ドライバーも興味津々でした!

片山和洋 (ハナウタカジツ代表/熊本市出身) 2014/11/01 O.A.
ゲスト

「暮らしに寄り添い 生活を彩る」をテーマに果物栽培のみにとどまらず、ハンドメイド作家との果物柄のバックのコラボや飲む果物酢などの加工品などアグレッシブに挑戦。
また、近隣の若手農家を中心に朝市「Uekiもんマルシェ」を毎月第3日曜に開催中。10月で4周年を迎えた。今年3才の息子も看板息子として大活躍!!

〈Talk with Kazuhiro〉
今回乗車したのは、桃やミカンなどを作る果実農家、ハナウタカジツの片山和洋さん。
今注目されている独自ブランド「どすこい横綱みかん」が、来年両国国技館前で販売される話題など元気あふれる農家ライフを語ってくれました♪

ハナウタカジツHP→http://www.hanautakajitu.jp/

小田彩夏 (アイドル/荒尾市出身) 2014/10/25 O.A.
ゲスト

小学生の頃から音楽が大好きで音楽部に入っていた。
音楽部の保護者から勧められ、中学校入学後13歳の時一期生オーディションを受け、MJKにはいる。
荒尾を盛り上げるため、現在4人で活動している。デビュー曲の両手でピースは地元のショッピングモールでも流させていただいている。

〈Message from Ayaka〉
これからも、荒尾のいいところがたくさんの方に伝わるように頑張ります!

〈Talk with Ayaka〉
今回乗車したのは、荒尾市のご当地アイドルMJKの小田彩夏さん。
現在中学3年生の小田さんは受験勉強をしながらアイドル活動中。
15歳の目から見たテレビやイベントの現場の裏側や知られざるご当地アイドルの日常生活を聞いちゃいました!

古場佐礼二 (RAPグループ『まむしMC's』・レストランオーナー/熊本市出身) 2014/10/18 O.A.
ゲスト

1993年"Q-TRACK PRODUCTION"を結成、地元熊本で活動を開始。 1998年『まむしMC’s』に参加して九州各県のイベントに出演、国内外のアーティストとも共演。
自身では2013年6月に地元新町で『Soul Kitchen Trevi』をOPEN、レストランオーナーでもある。

〈Message from Reiji〉
熊本のHIPHOPシーンを牽引すべく現在も第一線で活躍します!

〈Talk with Reiji〉
今回乗車したのは、熊本が全国に誇るラップ集団まむしMC's MC レイジさん。
ラップは歌詞に韻を踏みながらリズミカルに歌う音楽。
車内では熊本の若い力漲るラッパーたちの活躍やレイジさんの音楽の原点ともなる出身地、熊本市新町界隈の話題で盛り上がりました。

福永敦彦 (居酒屋経営/熊本市出身) 2014/10/11 O.A.
ゲスト

15年前、妻の出身である牛深に家族で移住。当時喘息だった2人の幼い息子の発作回数が徐々に減る。牛深の自然、空気の良さ、新鮮な魚、夏は海で泳いで体力がつく、など子供を育てる環境の良さに移住してよかった!と、しみじみ思う。16歳と19歳になった息子達はもう何年も発作を起こしていない。
夫婦で居酒屋を営むうちに牛深には独身男女が多い事が判明。同時に出会いの場があまり無く、お客様から「お店で合コンをして!」と催促され開催。それが拡大して現在は牛深海コン実行委員会なるボランティア団体を設立。有志と共に、特に活性化の為にも純朴な気質の牛深男性陣を応援している。
私自身も移住して牛深の魅力、子育ての環境の良さを痛感していて、全国の方に自信をもって素晴らしい場所だと伝える事が出来る。

〈Message from Atsuhiko〉
全国の独身女性の皆様、自然で美味しい魚介類がいっぱい、そして、シャイだけどやさしくて力持ちの男性に会いに来ませんか?子供もスクスクと育ちますよ!

〈Talk with Atsuhiko〉
今回乗車したのは、天草市牛深にお住まいの牛深海コン実行委員会の福永敦彦さん。
海コンとは、海を見ながら楽しめる婚活イベントの事。車内では10/18、19で行われる1泊2日のパーティの話題や愛して止まない牛深の町の魅力を語ってくれました。

牛深 海コン→https://www.facebook.com/ushibuka

片桐英夫 ((株)寺原自動車学校 代表取締役社長/熊本市出身) 2014/10/04 O.A.
ゲスト

高校時代は済々黌水球部。明治大学政治経済学部卒。
昨年、寺原が熊本スマートドライバーの事務局となり、「やさしさの連鎖」による交通安全運動を展開している。
5年前から始めたバイクイベント「ピースライド」は県内外に噂が広がり多くのライダーが駆けつける。すれ違うライダー同士、ピースサインの挨拶を増やし、マナーアップを広げていきたい。
趣味は高校時代からの趣味であるバイクだが、近年はカメラに夢中。オフは中二から1歳まで5人の子供たちの撮影を楽しんでいる。

〈Talk with Hideo〉
今回乗車したのは、寺原自動車学校代表取締役社長 片桐英夫さん。
今年で創業55周年を迎える寺原自動車学校。
その開業秘話や黒木ドライバーと片桐社長の免許を初めて取った青春時代の話で盛り上がりました。皆さんもきっと共感する思い出が蘇ったはず♪

岩本崇道 (彩食宴満「潤和」料理長/熊本市出身) 2014/09/27 O.A.
ゲスト

高校を卒超後に飲食業界で働き始める。ホール業務から始まり店長まで務めたが料理が好きが高じ、1から料理の勉強を行い熊本市中心部で飲食店を開業。 更なる飛躍を目指し、現在は『郊外型居酒屋・彩食宴満「潤和」』にて料理長として活躍中。

〈Message from Takamichi〉
人と料理が大好きで、お客様に、喜び、感動を与られる料理を目指しております。

〈Talk with Takamichi〉
今回乗車したのは、彩食宴満「潤和」の岩本料理長。
人気メニューの浜焼きに50年ぶりに取れたという大シジミが登場した話や、メニューの中で料理長が一番苦心しているのが実は定番の卵焼きだ…など、聞いているうちにお腹がすいちゃう話題で盛り上がる車内でした!

池田美樹 (劇団きらら代表/熊本市出身) 2014/09/20 O.A.
ゲスト

85年・劇団きらら旗揚げ。一貫してオリジナル作品の上演を行う。
95年・福岡「イムズ芝居95」最優秀賞、03年・東京「アリスフェスティバル」アリス賞受賞。また「コラボはおまかせ」の謳い文句で他ジャンルの表現とのコラボレーションを積極的に行う。
現在、大衆演劇の玄海竜二氏とともに舞台製作中。笑って泣ける人情喜劇「道太郎、きづな万葉」9/26(金)13:00/19:00。
ブログ→http://www.gkirara.com/blog3/

〈Message from Miki〉
熊本にはおもしろい人がたくさん!今後もいろんな方と「コラボ」して行きたいと思っています。
是非「生の舞台」のときめきを体感しにいらして下さい。

〈Talk with Miki〉
今回乗車したのは、劇団きらら代表池田美樹さん。
演出家として、女優として、1人で何役もこなしながら走り続ける池田さんに今月末行われる注目の舞台「道太郎、きづな万葉」の話題を中心にお話を伺いました。

中田由美 (ジャズピアニスト/熊本市出身) 2014/09/13 O.A.
ゲスト

5歳よりクラッシックピアノを始める。
音大卒業後ボピュラー、ジャズピアノに目覚めホテルラウンジなどで活動開始。内外のジャズミュージシャンとの共演、セッションを重ね現在はビッグアーティスト達の九州ツアーサポートで活躍。
2014年6月カナダトロントジャズフェスティバルに出演。
また自身のバンド「FUN da GROOVE」やボーカルセツエリコとのユニット「ふたつの花」シンガー上村正人とのバンド「ROCK in JAZZ」での演奏活動も勢力的に行っている。
自身のスタジオ「モノトニー」でのレッスン・セッションやTVCMや映像作品の楽曲制作にも力を入れている。

〈Talk with Yumi〉
今回乗車したのは、ジャズピアニストの中田由美さん。
元々ジャズの良さは全然分からなかった、という中田さんから、ジャズ音楽の深い魅力をお聞きしました。
中田さんの心地よいオリジナル曲と共に素敵な時間をお届けしました。

中田滋樹 (勇志国際高等学校 広報担当/熊本市出身) 2014/09/06 O.A.
ゲスト

日本体育大学博士前期課程卒。体育科学修士。
平成16年に帰熊後、1年間の非常勤講師を経て、平成17年4月開校の勇志国際高等学校へ着任。
開校以来、保健体育担当教諭として7年半御所浦町で生活。島での暮らしは今も一生の思い出となっている。
現在は、熊本市内の同校学習センターを中心に九州内での学校広報を担当。
開校時生徒数114名からスタートした学校も今年で10年目を迎え、全国の1200名を超える生徒をお預かりする学校となり、「日本人としての誇り」を感じる事ができる教育を全職員で実践中。
「長所を認め、長所を伸ばす」を合言葉に日々奮闘中。

〈Message from Shigeki〉
全てのこども達はこの国の宝物です。我々勇志国際高校はそんなこども達が笑って暮らせる未来のためのお手伝いをします。

〈Talk with Shigeki〉
今回乗車したのは、天草市御所浦町に本校がある通信制高校、勇志国際高等学校の広報をしている中田滋樹さん。
全国に1200人生徒がいるという同校ではwebを駆使し、日本中どこでも同じ授業が受けられる最新の授業を展開している。
その裏側を楽しく話してくれました。

三角由美子 (フリーライター/熊本市出身) 2014/08/30 O.A.
ゲスト

熊本と東京でフリーペーパーの編集に10年間携わり、独立。2011年『熊本カフェ散歩』、2013年『熊本の海カフェ山カフェ』を上梓。
熊本および九州県内を中心に、雑誌の取材やインタビュー、企画編集、イベント主宰など活躍。
趣味はジョギング、着物、仏像鑑賞、登山。近況はアメブロ『和の暮らしってステキ。』やフェイスブックで配信中。

〈Message from Yumiko〉
“コトバを通じて、気づきや行動のきっかけ作り”を生きがいに、これからも顔晴(がんば)ります!

〈Talk with Yumiko〉
今回乗車したのは、熊本市出身のフリーライター三角由美子さん。
あちこち取材に駆け回る三角さんの最近の注目は阿蘇郡小国町。温泉地の隠れたスポットやツーリズムの話題に、黒木ドライバーも旅に出たくなりました!

本田祐貴 (ミリタリーヲタク/菊池郡菊陽町出身) 2014/08/23 O.A.
ゲスト

幼い頃からミリタリーに興味があり、雑誌や本を読む。友達が流行りのコミック雑誌を読むのを尻目にガン雑誌や軍事系の書籍を読む。学校の帰りに本屋で立ち読みして鞄を忘れ、後日学校に届けられたのはいい思い出。
現在やっているサバイバルゲームは就職をきに「無趣味ではいかん!なにか、ミリタリーらしい趣味を」と思い始める。(実際ミリタリーオタクだからといってこれといってすることがない(笑))現在サバゲ歴3年。熊本のミリタリーショップ「ワイルドギース」の常連で雑務を手伝う。
フィールドでのニックネームは「ポンタ」。これは夏場サバゲをしていると、日焼けするが目を守るためゴーグルを掛けているのでそこだけ日焼けせず狸みたいだからという理由で、今は、休みの日には熊本のフィールドや福岡のフィールドまで遠征に行く。サバゲ(サバイバルゲーム)の魅力はいつ撃たれるか分からない緊張感と敵を倒しときの達成感。ブログもたちあげ動画も少しづつ配信している。

ミリタリーブログ
ぽんぽこたぬきのサバゲ珍道中
http://pontayatooo.militaryblog.jp/
ワイルドギースマスターのつぶやき

〈Talk with Yuuki〉
今回乗車したのは、本田祐貴さん(24)。ミリタリーとサバイバルゲームに造詣が深い本田さん。
今楽しまれているサバゲーの最新事情や、楽しみ方で盛り上がります。
芸能界でも流行っているというサバゲーの魅力を本田さんの軽妙なトークで教えてもらっちゃいました。

小柴摩記 ((株)黒岩構造設計事ム所 所員/愛知県出身) 2014/08/16 O.A.
ゲスト

大学入学を機に、愛知を出て、沖縄で建築を学ぶ。
そこでたくさんの建築家の方々からアドバイスを頂き建築士になる事を決意。
沖縄の建築家から現所長を紹介して頂き、黒岩構造設計事ム所へ入所。
今年は二級建築士を目指して奮闘中。

〈Talk with Maki〉
今回乗車したのは、(株)黒岩構造設計事ム所で構造設計をしている小柴摩記さん。
大学時代を沖縄で過ごしたという小柴さんと沖縄話で盛り上がります。
沖縄グルメから地元の常識まで聞いているうちに沖縄に行きたくなっちゃいました。

長崎健一 (長崎書店 代表取締役/熊本市出身) 2014/08/09 O.A.
ゲスト

JPIC認定読書アドバイザー。
明治22年創業・長崎書店の4代目社長ならびに明治7年創業・長崎次郎書店の7代目店主。
地域に根差した本屋づくりを目指す一方、書店併設のギャラリーやホール運営で文化発信拠点となるべく奮闘中。

〈Message from Kenichi〉
書店スタッフが腕によりをかけて選んだ本、額に汗して考えた企画をどうぞ楽しみにいらしてください。

〈Talk with Kenichi〉
今回乗車したのは、この夏リニューアルオープンした長崎次郎書店店主、長崎健一さん。
書店がある新町界隈は黒木ドライバーの地元という事もあって、車内では昭和の新町の思い出話や、長崎次郎書店再開店までの苦労話で盛り上がりました。

上田博司 (熊本落語長屋主宰/熊本市出身) 2014/08/02 O.A.
ゲスト

本物の落語を聴きたいという願いで、昭和47年に仲間と「熊本落語長屋」を設立。
マイクを使わず、畳の部屋の会場にこだわりながら寄席本来の形での落語会にこだわり続けて、落語鑑賞市民サークル「熊本落語長屋例会」が今年で43年目を迎え全国でも長寿の定期落語会となる。近年は、落語会、伝統芸能、音楽等イベントのボランティア企画団体「つばなれの会」を結成して、お寺やホールでのプロの落語会等の企画のお手伝いをしている。

〈Message from Hiroshi〉
ジャズライブみたいに、熊本の街角空間でいつでも「古典落語」が聴けたらいいですね。

〈Talk with Hiroshi〉
今回乗車したのは、熊本落語長屋主宰の上田博司さん。
9月24日に植木町文化ホールで行われる植木寄席の話題を中心に、知られざる熊本の落語事情や、飲み会で使えそうな楽しい小咄のコツなど、普段聞けない話術の極意が聞けました。

岡崎光洋 (臨床心理士/熊本県出身) 2014/07/26 O.A.
ゲスト

1963年熊本県に生まれる。早稲田大学第一文学部卒業。立教大学大学院修士課程修了後、上天草総合病院に勤務。1994年、臨床心理士資格取得。
現在、熊本大学付属病院臨床心理士、熊本大学医学部非常勤講師、スクールカウンセラー。
2007年に市内桜町で開設した、くまもと心理カウンセリングセンターの代表を勤め、カウンセリングや講演を行う。
そして、カウンセリングをしながら感じてきた、日々の暮らしへの提案を「しあわせ笑い 人が人と生き合うために」という本を出版。
専門は臨床心理学(心理療法、児童心理、医療心理、家族心理)。医療と教育の現場で臨床業務の傍ら、患者心理や医療におけるコミュニケーション、現代における望ましい子育てなどについて講演活動なども行っている。

著者 『現代における子育ての指針』(新風舎、2002年)
『先生教えて!なぜ好きにしちゃいけないの?~14歳のカウンセリング』(講談社、2006年)
『すべてが私を待っている。何も急ぐことはない。~病と生きる言葉』(文芸社、2009年2月)
『現代の子育て これで大丈夫! 思春期育ての心理と真理』(文芸社、2009年10月)
『現代の父親 これで大丈夫!ー読むと子育てが楽になります!』(文芸社、2012年2月)
『しあわせ笑い 人が人と生き合うために』(文芸社、2014年5月)

〈Message from Mitsuhiro〉
以前から、ラジオを聴き、テレビで見ていた黒木さんと話せて、感激でした。
そして、黒木さんの、突っ込まれるように訊かれながらも、こちらの話を受けとめられる感度の良さと的確さに、さすが!と思いました。

〈Talk with Mitsuhiro〉
今回乗車したのは、臨床心理士の岡崎光洋さん。
子育てから大人の人間関係まで幅広くカウンセリングする経験をお持ちの岡崎先生から、「困った時の上手な一言」を聞きました!
どなたにもヒントになるトークの数々でした。

羽月志穂 (黒岩構造設計事ム所) 2014/07/19 O.A.
ゲスト

学生時代から建築構造に興味を持ち、2年前から黒岩構造設計事ム所にて構造設計の仕事を行っている。
現在は資格試験に向けて休日は勉強中で時間が取れないが、以前はお菓子を焼いたり、編み物をしたりと手でものを作ることを楽しみのひとつとしていた。小学生の頃からの趣味であり、歴としては10年を超える。また、週一日の休日に愛児園にて家庭教師のボランティアを行うなど、趣味は多岐に渡る。

〈Message from Shiho〉
人の役に立てる人間をめざし日々勉強中ですが、私にできることを私なりにこれからもやっていけるよう頑張りたいと思います。

〈Talk with Shiho〉
今回乗車したのは、構造設計士、羽月志穂さん。
建築や計算が大好きな理系女子の羽月さんには、ボランティアで子供に数学を教えたり、お菓子作りをしたりと多彩な趣味を持つ一面も。
素直で優しい羽月さんに心洗われた黒木ドライバーでした。

西勇一郎 (鍼灸マッサージ師/熊本市出身) 2014/07/12 O.A.
ゲスト

プロレスラーを志し、17才でメキシコへ渡る。
約4年半滞在したが、目標であった「プロレスリング世界王座獲得」への道程は険しく、断念して帰国。
いろいろな職業を経験後、現在の職に至る。現在は、プロレスで培った身体の知識を活かして熊本市南区近見に猫の居るマッサージ店『ねこあんま』を営み、微力ながら「動物福祉」にも貢献出来るように努力している。

〈Message from Yuichiro〉
熊本市は、保護活動をされている多くの方々のお蔭で、保護された犬や猫の命が救われています。
私も動物達の置かれた現実を、一人でも多くの方に知っていただく為に努力していくつもりです。
お店は
①猫(8頭)がマッサージ室内に居る
②マッサージを受けられるお客様(現在は男性のみ)は無料で、簡単なウエイトトレーニングが出来る・・・
の2点が他店に無いカラーです。
『猫・マッサージ・筋トレ・保険適用の在宅マッサージ(詳細はお問い合わせください)』がキーワードのマッサージ店『ねこあんま』をお見知りおきくださいませ。

〈Talk with Yuichiro〉
今回乗車したのは、鍼灸マッサージ師の西勇一郎さん。
17歳でプロレスラーになろうと単身メキシコに渡った異色の経歴を持つ西さん。
驚きの体験談にすっかり話し込む黒木ドライバーでした。

黒岩裕樹 ((株)黒岩構造設計事ム所 代表取締役・博士(工学)・一級建築士/熊本市出身) 2014/07/05 O.A.
ゲスト

建物を取り巻く諸条件を考慮し、必要な安全性を定め、骨組や全体的な構成を設計する構造設計を行っている。
規模は高層ビルから住宅・家具・アート作品まで様々。
ロケーションは転々とし九州・沖縄はもちろん、関西・関東だけでなく、最近はカザフスタンとミャンマーの仕事も取り組んでいる。

〈Talk with Yuuki〉
今回乗車したのは、黒岩構造設計事ム所の黒岩裕樹さん。
建物の構造(骨組)を設計する専門家です。

全国を駆け巡り仕事をする黒岩さんの仕事の楽しみはご当地グルメ。
黒木ドライバーと美味しい話で盛り上がりました♪

立石和也 (VFXクリエイター/福岡県生まれ・熊本市在住) 2014/06/28 O.A.
ゲスト

熊本の映像プロダクションに10年勤務し、映像の視覚効果に専念するため2008年、REDOT設立。会社設立後、ロンドンオリンピック2012映像のほか、国内外の映画・アニメ・CMなどを手がける。
2014年VFX-JAPANアワードでREDOT参加6作品が優秀賞受賞。
映像作品のほか、長年培ってきたVFX技術を活かしホログラフィックやプロジェクションマッピングで、人と人をつなぐ映像コミュニケーションに可能性も追求する。
今年は増田龍治監督と共に熊本発信のオリジナルアニメーションを鋭意製作中。

〈Talk with Kazuya〉
今回乗車したのは、VFXクリエイターの立石和也さん。
2012年のロンドンオリンピックで使用された映像の他、国内外の映画/アニメ/CMを手がける、今注目の新進気鋭のクリエイターである立石さんに、最先端の制作の裏側を教えていただきました。

楠本智郎 (つなぎ美術館 主幹・学芸員/熊本市出身) 2014/06/21 O.A.
ゲスト

つなぎ美術館唯一の学芸員。
社会教育事業としてのアートプロジェクトを考案し2008年から実践している。同プロジェクトの一環として現在進行中の「赤崎水曜日郵便局」ではプロデューサー兼管理人として事業を統括。
2013年にはこれまでの活動が評価され同館が地域創造大賞(総務大臣賞)を受賞した。今年も新たに2本のアートプロジェクトを立ち上げるなどアートによる活動領域の拡大に積極的に取り組んでいる。


〈Message from Tomoo〉
アートは地域を問わず日々の暮らしの中に潜在しています。
視点を変えるきっかけづくりのためにもぜひ美術館へ足をお運びください。

〈Talk with Tomoo〉
今回乗車したのは、つなぎ美術館学芸員の楠本智郎さん。
現在美術館で行っている水曜日だけ開局する「赤崎水曜日郵便局」というアートプロジェクトの話で盛り上がります。

その郵便局に手紙を書くと見知らぬ誰かの返信が届く。
そんな不思議なプロジェクトの魅力に筆無精の黒木ドライバーも思わず手紙を書きたくなりました。

岡村政志 (ウルトラハウス別冊出版部編集長※自称・想い出プランナー/熊本市出身) 2014/06/14 O.A.
ゲスト

高校生の頃、笑顔を作る仕事は何かと考えた結果「タウン情報クマモト」の編集者になる事を決意。東京の学校を卒業後、地元熊本へ戻り編集者としてのキャリアをスタート。現在は「タウン情報クマモト」や「mocos」の別冊部門で編集長を務めると同時に、「思い出の創造」と「笑顔の最大化」を目指して、地域おこしの活動に携わっている。


〈Message from Masashi〉
大好きな故郷・熊本の人・モノ・コト…etc.“タカラもの”を発掘・発信して、これからも皆さんに素敵な想い出と笑顔をお伝えできるよう顔晴ります!!

〈Talk with Masashi〉
今回乗車したのは編集者の岡村政志さん。
「タウン情報誌クマモト」や「mocos」で編集長を歴任した情報通な岡村さんの軽妙なトークに車内は大盛り上がり!
近日発売のタンクマ別冊夏号の取材の裏話も聞けちゃいました!

前田邦江 (くまもと観光親善大使・タレント/熊本市出身) 2014/06/07 O.A.
ゲスト

10代からローカル番組のリポーター、ウェディング雑誌のモデルを務める。
大学卒業後、帰熊し、2009年から全国各地で熊本をPRするくまもと観光親善大使に合格、現在は大使活動の他、イベントMC、CM、ポスター等の活動を行っている。


〈Message from Kunie〉
熊本の魅力を多くの方に知っていただくため、これからも全国を元気いっぱい飛び回ります!
またブログで熊本情報も書いているので、よかったら覗いて下さいね!
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〈Talk with Kunie〉
今回乗車したのはくまもと観光大使として6年活躍している前田邦江さん。
全国で熊本や特産品をPRしている前田さん。お酒は嗜む程度とか!?
美しい見た目からはちょっとギャップのある軽快な熊本弁で、黒木ドライバーと楽しいトークを繰り広げました。

桜田幸子 (4コマ漫画家/熊本市出身) 2014/05/31 O.A.
ゲスト

幼稚園教諭時代の経験や長女・次女・長男の子育てを通して様々な媒体で4コマ漫画を展開。
「おっぱいの達人」は掲載20年目を迎えるほか、「釣れんでポン!」「湧々くまもとさん」他多数連載中。
講演活動やイラスト講師、テレビ・ラジオ等に出演する傍ら、ユニット「こそだてがかり」ではCDもリリース。
M-1グランプリ2010では二回戦進出を果たす。
現在は孫も二人になり 漫画のネタも拡大中。

〈Talk with Sachiko〉
今回乗車したのは4コマ漫画家桜田幸子さん。
自身の育児体験をコミカルに描く代表作「おっぱいの達人」は多くのママから支持されていますが、最近では割烹着でママを応援する「こそだてがかり」というユニットでも活躍。
またバンド活動も精力的に行っている桜田さんの幅広い話題に黒木ドライバーもノリノリでした!

大家めぐみ・永沼智子 (潤和広報担当) 2014/05/24 O.A.
ゲスト

〈Message from Megumi〉
潤和の企画広報を担当しております、大家です。
就職を機に、大分から熊本へやってきました!熊本県民になって1年、まだまだ知らない事も多いですが、のんびり覚えていこうと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

〈Message from Satoko〉
東区戸島にある居酒屋潤和で企画広報の仕事をしています。
平日のランチタイムにはパートさんと一緒に店舗のお手伝いをさせてもらっています。
まだまだ熊本に不慣れなので皆さん私を見掛けた時はぜひ熊本の事を教えてください。

〈Talk with Megumi $& Satoko〉
今回乗車したのは黒木タクシーのお得意様、潤和の女性お二人でした。
潤和の広報の仕事をしながら、ランチの配膳スタッフもこなすムードメーカー永沼さんと、静岡生まれの美人広報大家さん。

仲良しコンビの女子トークに車内は大盛り上がり!
肥後弁は難しい!?「シロヤマ?」「トウキョウヅカ?」地名も難しい!!
肥後弁先生になった黒木ドライバーでした。

ドライバー黒木よしひろが宴会@潤和 2014/05/17 O.A.

今回は熊本市東区戸島西の居酒屋「彩食宴満 潤和」が4月からメニューを大幅リニューアルしたと聞き、黒木ドライバーが会社の同僚と食事に行った模様を紹介しました。
熊本ではなかなかお目にかかれない「貝」や、「大エビ」が盛りだくさんのメニューに舌鼓を打ちました♪
番組後半では、偶然お店に居合わせた新日本プロレスのレスラー・棚橋選手に酔っぱらった黒木ドライバーがからんじゃう場面も!

志娥慶香 (音楽家・作曲家・ピアニスト/熊本市出身) 2014/05/10 O.A.
ゲスト

米国ボストンのバークリー音楽大学 映画音楽作曲学科を首席卒業。クロスオーバーな演奏活動の他に映画やテレビなどの音楽制作を行っている。
2012年に音楽を担当した映画「NOT LONG, AT NIGHT 夜はながくない」が第25回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門にノミネート。2014年5月より九州芸文館アカデミー講座(福岡県筑後市)にて「志娥慶香の映画音楽講座」を主宰する。5月17日、テラス江津湖「わくわく江津湖フェスタ2014~チャリティ湖畔コンサート」にて八巻綾一(Alto Sax.)とディナーライブを開催。

〈Message from Keiko〉
自然の美しさが、皆の心に平等で、神秘的で、霊的であるように、私もそういう音楽を創りたいと思っています。
音楽が持つエネルギーをもっと感じて豊かに生きてゆきましょう!

〈Talk with Keiko〉
今回の乗車は音楽家でピアニストの志娥慶香さんでした。
米国ボストンのバークリー音楽院でハリウッド式映画音楽作曲を専門に学び、'08年に首席で卒業。現在は国内外をコンサートで飛び回る傍ら、テレビCM音楽などを手がけている。志娥さんが手がけた音楽を耳にしている人も多いはず!
実は、一番好きなジャンルはロック!ロックバンドを組んでいたという意外(!?)な一面や、実は計算されている(!)映画音楽やCM音楽など、普段聞けない裏側などもお届けしました。

平 芙実加 (大学生/熊本市出身) 2014/05/03 O.A.
ゲスト

ジブリ映画とおしゃれとおしゃべりが好きな、ごく普通の熊大4年生。鹿児島生まれ熊本育ち。見た目は小学生、中身も小学生。
趣味はお洒落なお店にあるショップカード集めで、その収集範囲は国境を超える。
就活はせず、英国へ留学予定。どうしたらよりサステイナビリティ(持続可能)な社会になるか、いろいろな人の意見を聞きたいと思っている。

〈Message from Fumika〉
黒木タクシーに乗れてとても嬉しいです!
「大事なことは、たいていめんどくさい」けん、「力を尽くさねばならん」ですね~!
ありがとうございました!

〈Talk with Fumika〉
今回の乗車は熊本大学4年生、おかっぱ頭がトレードマークの平 芙実加さんでした。
ごく普通の大学生の平さんに最新就職情報を聞いて、時代の流れを感じる黒木ドライバー。
「サイトで就活て…!!!」
年の差が20歳以上の二人、ジェネレーションギャップたっぷりの会話をお届けしました。

獣神サンダー・ライガー (プロレスラー/永井豪宅出身) 2014/04/26 O.A.
ゲスト

身長 170cm/体重 95kg/生年月日 1989年4月24日/血液型 AB型/デビュー 1989年4月24日/得意技 垂直落下式ブレーンバスター、掌底、ライガーボム、空中胴締め落とし/所属ユニット 本隊Jr.ヘビー/入場テーマ 怒りの獣神

89年4月24日、東京ドームにおける小林邦昭戦で獣神ライガーとしてデビュー。5月25日、馳浩を破り、第9代IWGP Jr.ヘビー級王者に輝く。90年1月に獣神サンダー・ライガーに改名。92年に「TOP OF THE SUPER Jr.III」を制覇。95年には、団体の枠を超えて様々なジュニア戦士が集った第2回「SUPER J CUP」で優勝する。97年1月4日、ウルティモ・ドラゴンを破り、第3代ジュニア8冠王に君臨。00年に行なわれた第3回「SUPER J CUP」で優勝し、8月には「G1 CLIMAX」に初参戦。01年の「BEST OF THE SUPER Jr.VIII」では、史上初の全勝優勝を達成する。04年7月、邪道、外道、竹村豪氏とともにC.T.Uを結成。05年10月23日(現地時間)、TNAでサモア・ジョーと対戦。現地のファンから大声援を浴びた。06年7月30日、後楽園ホールで行なわれた「C.T.U 2nd Anniversary」では、10年ぶりに鬼神ライガーを復活させ、アパッチプロレス軍のBADBOY非道を下した。8月には5年ぶりに「G1 CLIMAX」に参戦し、中西学から価値ある1勝をあげた。11月よりDRAGON GATEに定期参戦し、07年3月25日にドン・フジイを下し、第7代オープン・ザ・ドリームゲート王者に輝く。4月17日、望月成晃を退けて初防衛に成功。7月1日、DRAGON GATE神戸ワールド記念ホール大会にてCIMAに敗れ、2度目の防衛に失敗。C.T.U解散後は、長州力、蝶野正洋らと共に“レジェンド”として活動開始。08年2月17日、AKIRAとのコンビで稔、プリンス・デヴィットを下し、IWGP Jr.タッグ王座を奪還。10年5月3日、ネグロ・カサスを撃破して、CMLL世界ミドル級王座を獲得。健在ぶりを見せ付けた。

《大会情報》
Road to レスリングどんたく2014
2014年4月29日(火)熊本市流通情報会館 17時~
http://www.njpw.co.jp/match/?ticket=1

〈Talk with Liger〉
今回の乗車は獣神サンダーライガーさんでした。
新日本プロレス所属の有名プロレスラーを前に、大のプロレス好き黒木ドライバーはただのファンになってしゃべりまくり!

豊田 希 (石鹸屋「Ladybug」オーナー/福岡県出身 阿蘇郡高森町在住) 2014/04/19 O.A.
ゲスト

2002年結婚を機に、福岡市より阿蘇郡高森町へ移住。
敏感肌の子供が安心して使える石鹸を作りたいという思いから、2006年2月石鹸屋「Ladybug」オープン。肌にやさしいだけでなく、酒かすや米ぬか、牛乳など地元の素材を使った石鹸も製作。
2011年3月、南阿蘇マルシェ「てんとういち」開催。主催者として企画運営など全て一人で行い、2014年4月20日には8回目を迎える。

〈Message from Nozomi〉
てんとういちでは、たくさんの人やモノを繋ぐきっかけを作ってもらえたら嬉しいです。
一つずつ丁寧に作った石鹸もぜひご覧ください

《Ladybugホームページ》 http://ladybug-soap.com/

〈Talk with Nozomi〉
今回の乗車したのは、阿蘇高森町で手作り石鹸のお店を営む豊田希さん。肌の弱かった娘のためと作り始めた石鹸は人気を呼んで、現在東急ハンズでも販売中。
今週末に高森町で開催される「てんとういち」というマルシェの実行委員もつとめるパワフルな豊田さんとの楽しいトークをお届けしました。

原 光生 (原蒲鉾店店主/天草市牛深) 2014/04/12 O.A.
ゲスト

原さんは天草市牛深で90年以上続く、かまぼこ屋さんの4代目。
その優しそうな外見の裏に美味しいかまぼこを作りたいというアツい心を持った職人さんです。
車中では現在開発中のかまぼこの話から、近く牛深で行われるハイヤ祭りの話まで話題豊富に盛り上がりました♪

〈Message from Kouki〉
毎日牛深の潮風に吹かれながら昔ながらの蒲鉾、てんぷらを手作りしています。
牛深の海、山、人が大好きです!ぜひ牛深にお越し頂き牛深の良い所を肌で感じて、一人でも多く「牛深大好き」になって欲しいですね。

《原蒲鉾店通販サイト》 http://www.kamaboko.gr.jp/

赤藤 貴規 (宇佐美工業/土木部 営業課 係長) 2014/04/05 O.A.
ゲスト

今回、2回目の乗車となった宇佐美工業の赤藤さん。
「営業マン=酒席のお付き合いが得意!」なイメージを払拭されました。
お休みの日は、もっぱらお子さんとの時間を大事にされている赤藤さん。最近お子さんが習い始めたというアイスホッケーの話題は新鮮でした。

〈Message from Takanori〉
宇佐美工業 土木部 営業の赤藤です。今回2度目の乗車です。
主に住宅の地盤改良が必要になった時に、ハウスメーカー様にハイスピード工法という天然砕石だけを使った健康と環境に優しいエコ地盤改良をご提案させて頂いています。
営業だけど口下手なので勢いだけで仕事をしています。

趣味ナシ・特技ナシ・酒ノメナイの38歳。
よろしくお願いします。

井上 達也 (オートバイ屋店主&レーシングチーム監督/熊本市出身) 2014/03/29 O.A.
ゲスト

高校卒業後オートバイと出会うかなり遅咲きのライダー。大学時代は建築を専攻するものの、講義に出るよりも阿蘇かバイク屋に居ることが多かった。
卒業後1988年ヤマハ発動機関連企業に就職するものの、すぐにヤマハ発動機モータースポーツ開発部に出向、レーシングメカニックとしてのキャリアをスタート。7年間の日本でのレース活動後所属会社を退社、単身ヨーロッパのチームと契約し世界選手権でのメカニック生活をスタート。ヨーロッパ時代はイタリアを 本拠地に世界十数カ国を転戦。さすがイタリアのチーム、平均すると週3日ぐらいはオフとなるため、イタリア時代は夫婦で何も決めずにヨーロッパ中を車で放浪した。
1999年シーズンでレーシングメカニックを終了、2000年より上益城郡御船町で2輪車のメンテナン スショップ『デーククラフトモーターサイクルズ』開業。同時に『デーククラフトレーシング』結成。現在は子供からオッサンまで、ミニバイクからビッグバイクまで、レースを愛する仲間達と活動中。その中からいつか世界チャ ンピオンを輩出するのが今後の目標。

〈Message from Tatsuya〉
バイクを愛するみなさん、いっしょにサーキットを走りませんか?
プロを目指す方も、友達とミニバイクレースに出る方も、どなたでも結構。
安全に楽しくモータースポーツを楽しみましょう。

山瀬由美(右側)・ 宮崎朋美(左側) (潤和スタッフ) 2014/03/22 O.A.
ゲスト

今回のゲストは、潤和スタッフのお二人でした。
ランチから夜メニューのオススメ、そして、こだわりのビールについても語っていただきました。

〈Message from Yumi〉
「いらっしゃいませ」で始まる出会いにいつも感謝しています。
ご来店頂くお客様にひとときのランチタイムを楽しんで頂くためにぜひお手伝いさせて下さい。
「一期一会を大切にしています」ご来店心よりお待ちしています。

〈Message from Tomomi〉
昼はランチ、夜は居酒屋をしています。最大110名まで入り、無料送迎もしています。
明るく元気に皆様をお待ちしています。
お客様に心地のよい空間と自然と笑顔になる美味しい料理をご提供します。
お昼の楽しいひとときを一緒に過ごしましょう♪

折尾 拓美 (星空案内人《元清和高原天文台長》 /山都町出身) 2014/03/15 O.A.
ゲスト

小学生の頃、ハレー彗星を観測したのがきっかけで宇宙に興味を持つ。
それ以来、数十年に渡り、宇宙の素晴らしさを伝えてきた。
現在はプライベートで星の観測を楽しむ傍ら、小学校の理科(天体)の授業に招聘され、ゲストティチャ―として活躍を続けている。

〈Message from Takumi〉
今後の夢は、家の近くに個人天文台をつくること。そこで星を見つけて、自分の名前がついた星を望遠鏡で観測したいな~
ちなみに北斗の拳にでてくる「死兆星」が実際にあることを皆さんご存知ですか?
実際は視力検査の星で、不吉な星ではありませんのでご安心を・・・名前は「アルコル」と「ミザール」です。ぜひ、話のネタとしてお使い下さい?
以上、星空案内人Mr.オリオンこと折尾拓美でした。

〈Talk with Takumi〉
今回のゲストは“星空案内人”の折尾さんをお乗せしました。
ウルトラマンの故郷「M78星雲」がオリオン座の中にあることを教えていただいた黒木運転手は、大興奮でした!



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